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店舗用フロアーワックス

飲食店・ショップなどの店舗や事務所の床のつや出しに
クッションフロア・プラスチックタイル等の化学床用

  • 店舗用フロアーワックス

    2L

  • 環境にやさしいゴミ容量削減ボトル採用!

使える床

  • フローリング
  • UV塗装
  • ビニール床
  • クッションフロア
  • Pタイル
  • 白木

オンラインショップ

  • ピカピカショップ本店で購入
  • 楽天ショップで購入

特長

飲食店・ショップ等の店舗や事務所の床のつや出しに

塗って乾かすだけでツヤが出て、汚れの付着から床を守ります。
塗布作業がしやすく、ワックスの塗り替えの際のはくり作業等のメンテナンスも簡単なフロアー用ワックスです。

クッションフロア・プラスチックタイル等の化学床用のワックスです

店舗や事務所の床の材質として多く使われているクッションフロアやプラスチックタイルなどの化学床用のワックスです。

土足で歩く床に対応しています

土足で歩く床にも使えます。汚れがつきにくく、耐久性が高いワックスです。(歩行頻度により耐久性・耐汚れ性は異なります)

土足で歩く床に対応しています

店舗のワックスがけに適した2Lサイズ

1本(2L)で1回塗りの場合、約200m2分の広さの床が塗れます。
初めて塗る場合は2回塗りをお勧めします(1回目の乾燥後、もう一回塗布します)。この場合、約100m2が使用の目安です。

製品概要

店舗用フロアーワックス
品名 床用樹脂ワックス
種類 水性(樹脂系)
成分 合成樹脂、水
正味量 2L
使用量の目安 100m2/L
関連資料 SDS

用途・使えない床

用途

店舗・事務所などのビニール製の床(シート床、クッションフロア等)、プラスチック製の床(タイル床等)

使えない床

木床、コルク床、油加工された床(オイルステイン・ロウ仕上げ等)、水性・乳化性・油性ワックスを使用した床、ゴム床タイル、リノリューム、リノタイル、特殊な床(ウルシ・鏡面仕上げ等)、石床

床材の種類について

使い方

<ワックスを塗る前に>

  1. [粗ゴミ除去] 掃除機やほうき等を使用して大きいゴミを除去します。
  2. [洗浄]「店舗用化学床用クリーナー(別売)」等の床用洗剤で汚れや油分を取り除きます。古い樹脂ワックスを除去する場合は、
    店舗用はくり剤(別売)」等を使用しワックスをデッキブラシ等でこすり落とします。

※ご使用になる洗剤、ハクリ剤の使用方法をよく読んで、作業を行ってください。
フロアスクイジーや乾いたモップ等で汚水を回収し、清浄なモップで洗剤分が残らないよう充分に水拭きを行います(3回以上繰り返します)。
その後、床面を充分に乾燥させてください。

<ワックスがけ>

  1. [ワックス塗布] きれいな塗布用モップにワックスを充分にしみ込ませ、薄くムラなく塗り広げます。また、必要に応じて塗膜乾燥後(30分以上)に重ね塗りします。一作業における塗り重ね回数は4回までを限度としてください。
  2. [乾燥] 床面を充分に乾燥させます。完全に乾燥するまで歩行は避けてください。

※使用したモップやバケツなどの道具は、作業が終わったら速やかに洗って乾燥させ、清浄な状態で保管してください。
※ツヤ出しのためのカラ拭きはいりません。
※塗膜が乾かないうちに重ね塗りをしますとツヤが出ません。

使用上の注意

  • 用途外に使わない
  • 子供の手の届く所に置かない
  • キャップを開ける際やワックスの移し替えの際は、液が飛び出さないように静かに行なう
  • 床面の温度が5℃以下の場合には、使用を避ける
  • 衣服や靴に付着した場合は、速やかに水で充分に洗い流し、乾燥させる
  • 塗装面や金属面に付着した場合は、速やかに水を含ませたきれいな布で充分に水拭きして取り除く
  • 一度容器から出したワックスは、再び元の容器に戻さない
  • 他のワックス類や洗剤類などとの混合や混合使用は絶対に行わない
  • 誤飲を起こす恐れのある飲料用容器等には絶対に小分けしない
  • 凍結する恐れのある場所や40℃以上の高温になる所には保管しない
  • 使用後は、必ずキャップを締める

応急処置

  • 飲み込んだ場合は、吐かせずに口をすすぎ、すぐに医師に相談する
  • 目に入ったり皮ふについた場合は、すぐに充分な水で洗い流す等の処置をして医師に相談する
  • 使用中気分が悪くなった場合は、風通しの良い場所に移動して、新鮮な空気を吸う
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